hamlife.jp(ハムライフ・ドット・ジェーピー)

注目キーワード:

hamlife.jp > 特集/企画/連載 > 特集 > ハムフェア2022 > 【ハムフェア2022】無線雑貨の店「HAM-NET」、無線機と動物のストラップや中古無線機などオリジナル商品を中心に販売

【ハムフェア2022】無線雑貨の店「HAM-NET」、無線機と動物のストラップや中古無線機などオリジナル商品を中心に販売

ハンドメイド商品を中心に、アマチュア無線やライセンスフリー無線に関する雑貨のネット販売を行う「無線雑貨の店 HAM-NET」は、2022年8月20日(土)と8月21日(日)に東京・有明の東京ビッグサイトで開催される「ハムフェア2022」会場の同クラブブース(C-02)において、無線機と動物のストラップやハンディ機ホルダーなど同ショップのオリジナル商品を中心に、井伊勝行氏(JA1CQJ)が製作した人気のエレキー、縦ぶれキー、バグキー、さらに中古無線機、測定器、周辺機器を用意して販売を行う。

 

 

無線雑貨の店「HAM-NET」が扱う無線グッズの数々。無線機と動物をモチーフに寄木で作ったストラップは、本来の木の色を使用しているため同じものはなく、1点1点、表情が違う手作り感が楽しめる

 

 

 ハムフェア当日、用意する商品な以下のとおり。

 

・フォネティックコードを覚えよう/和文通話表を覚えようのポスターとクリアファイル
・無線機と動物のストラップ
・電子工作マット
・井伊勝行氏(JA1CQJ)が製作したエレキー、縦ぶれキー、バグキー
・FT817,818スタンド
・ハンディ機用ホルダー
・中古無線機/測定器/周辺機器

 

 

2022年7月16日(土)と17日(日)に開催した「関西アマチュア無線フェスティバル2022(KANHAM2022)」での出展の様子

 

 

 なお、無線雑貨の店「HAM-NET」のブース番号「C-02」は、「【ハムフェア2022】<企業、クラブなど162団体が参加>事前にチェック! JARL、『ハムフェア2022』会場内のブース配置図(小間割り)を発表」の既存記事(2022年7月18日記事)で場所の確認ができる。

 

3年ぶりに開催される「ハムフェア2022」。キャッチフレーズは「CQCQアマチュア無線! 世代を越えてコミュニケーション」

 

 

 

●「ハムフェア2022」情報提供のお願い(このバナーをクリック!)

 

 

 

 

●関連リンク:
・無線雑貨の店「HAM-NET」
・ハムフェア2022インフォメーション(JARL Web)

 

 

 

●いったん広告です:

レビュー評価高い Amazonベーシック アルカリ乾電池 単3形20個パック
充電式ニッケル水素電池 単3形8個セット (最小容量1900mAh、約1000回使用可能)