<第一弾は2026年4月1日から、相当数の無線局を開設している者の免許手続きは “書面申請” を廃止>総務省、電子申請義務化に係る制度整備のための意見募集結果(JARDなど18件)を公表 総務省は、2025年10月1日から施行した “無線局免許状の完全デジタル化” に続き(2025年10月1日記事)、「国、独立行政法人及び包括 […] (2025/12/19 18:10)
<10月1日から「紙の免許状」等を廃止し完全デジタル化、申請手数料の改定にも注意!>総務省、無線局の免許人等が免許内容をインターネットで閲覧できる仕組みを導入 9月1日、総務省は「電波法及び放送法の一部を改正する法律(令和7年法律第27号)」に基づき、2025年10月1日から無線局の「紙の免許状」等 […] (2025/9/2 12:15)
<10月1日から申請手数料が無料に!>和歌山県内の市郡町村のQSLカードを取得する「和歌山アワード」 和歌山県内の市郡町村のアマチュア無線局と交信し、それぞれからQSLカードを取得してクラス(賞)ごとに条件をクリアすると得られる、JARL和歌 […] (2015/9/29 08:24)
<34%以上の大幅値上げ>米連邦通信委員会、バニティ・コールサインの申請手数料を21.60ドルに改定を要求 FCC(米国連邦通信委員会)はアマチュア無線のバニティ・コールサイン(一定条件下で希望する文字列のコールサインが取得できる制度)の申請手数料を、現在の16.10 […] (2014/7/6 17:30)