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【10月6日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.26c」の追加・修正ファイル(テスト版)を公開

アマチュア無線業務日誌の定番ソフト(フリーウェア)として、多くの無線家に愛用されている「Turbo HAMLOG(通称「ハムログ」)」。そのWindows版が2017年6月3日に「Ver5.26c」としてバージョンアップしたが、「その後の進捗状況」として「Ver5.26cに上書きしてください」が6月15日に続き、6月20日→6月25日→6月28日→7月8日→7月17日→8月15日→8月26日→9月9日→9月10日→10月1日→10月6日に公開された。

 

 

 

 JG1MOU・浜田氏が制作している「ハムログ」はフリーソフトであることはもちろん、直感的な操作性などで愛好者も多い。そのハムログの新バージョン版「Ver5.26c」が6月3日にリリースされている。

 

 今回、「その後の進捗状況」として、「Ver5.26cに上書きしてください」を6月15日に続き、6月20日→6月25日→6月28日→7月8日→7月17日→8月15日→8月26日→9月9日→9月10日→10月1日→10月6日に公開された。

 

 

 

6月3日に公開されたTurbo HAMLOG Ver.5.26c

 

 

 

その後の進捗状況(2017/10/1、10/6の更新内容)

 

※Ver5.26cに上書き解凍してください。

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

・QSOデータのリストアでは、前回リストアしたフォルダを記憶することとした。
・COMポートのDTRやRTSをOFFで起動するルーチンがバグっていたので修正。
・免許状Get’sで、HAMLOG.mstのQTH情報と総務省情報のQTHが、2バイト違いまでなら取り込むこととしました。
・7文字コールサインを入力したときのデュプチェックの動作がおかしくなっていたので修正。
・複合条件検索の検索1に、移動局のみ/常置場所のみ出力する選択を追加。
・複合条件検索のADIF出力に、/JD1などの移動地をカットする選択を追加。
・QSL印刷の定義で、#MaxCallが2未満だと固まるので修正。
・QSL未着コール順一覧に、対象レコード番号指定を設けました。QSOデータ件数が多すぎると表示までに時間がかかるため、新しい(後方の)データのみ表示対象とすることができます。
・文字列の置換にFreq欄を追加しました。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2017/9/9、9/10の更新内容)

 

※Ver5.26cに上書き解凍してください。

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

・QSOデータのリストアでは、前回リストアしたフォルダを記憶することとした。
・COMポートのDTRやRTSをOFFで起動するルーチンがバグっていたので修正。
・免許状Get’sで、HAMLOG.mstのQTH情報と総務省情報のQTHが、2バイト違いまで
 なら取り込むこととしました。
・7文字コールサインを入力したときのデュプチェックの動作がおかしくなっていたので修正。
・複合条件検索の検索1に、移動局のみ/常置場所のみ出力する選択を追加。
・複合条件検索のADIF出力に、/JD1などの移動地をカットする選択を追加。
・QSL印刷の定義で、#MaxCallが2未満だと固まるので修正。
・QSL未着コール順一覧に、対象レコード番号指定を設けました。QSOデータ件数が多すぎると表示までに時間がかかるため、新しい(後方の)データのみ表示対象とすることができます。

 

 

 

 

 

その後の進捗状況(2017/7/8、7/17、8/15、8/26の更新内容)

 

※Ver5.26cに上書き解凍してください。

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

・QSOデータのリストアでは、前回リストアしたフォルダを記憶することとした。
・COMポートのDTRやRTSをOFFで起動するルーチンがバグっていたので修正。
・免許状Get’sで、HAMLOG.mstのQTH情報と総務省情報のQTHが、2バイト違いまでなら取り込むこととしました。
・7文字コールサインを入力したときのデュプチェックの動作がおかしくなっていたので修正。
・複合条件検索の検索1に、移動局のみ/常置場所のみ出力する選択を追加。
・複合条件検索のADIF出力に、/JD1などの移動地をカットする選択を追加。
・QSL印刷の定義で、#MaxCallが2未満だと固まるので修正。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2017/6/28の更新内容)

 

※Ver5.26cに上書き解凍してください。

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

・QSOデータのリストアでは、前回リストアしたフォルダを記憶することとした。
・COMポートのDTRやRTSをOFFで起動するルーチンがバグっていたので修正。
・免許状Get’sで、HAMLOG.mstのQTH情報と総務省情報のQTHが、2バイト違いまでなら取り込むこととしました。
・7文字コールサインを入力したときのデュプチェックの動作がおかしくなっていたので修正。
・複合条件検索の検索1に、移動局のみ/常置場所のみ出力する選択を追加。
・複合条件検索のADIF出力に、/JD1などの移動地をカットする選択を追加。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2017/6/25の更新内容)

 

※Ver5.26cに上書き解凍してください。

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

・QSOデータのリストアでは、前回リストアしたフォルダを記憶することとした。
・COMポートのDTRやRTSをOFFで起動するルーチンがバグっていたので修正。
・免許状Get’sで、HAMLOG.mstのQTH情報と総務省情報のQTHが、2バイト違いまでなら取り込むこととしました。
・7文字コールサインを入力したときのデュプチェックの動作がおかしくなっていたので修正。
・複合条件検索のADIF出力で、移動局のみ/常置場所のみ出力の選択を追加。

 

※「・複合条件検索のADIF出力で、移動局のみ/常置場所のみ出力の選択を追加」は、同日(6/25)2回更新があり、2回目の更新で削除されている。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2017/6/20の更新内容)

 

※Ver5.26cに上書き解凍してください。

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

・QSOデータのリストアでは、前回リストアしたフォルダを記憶することとした。
・COMポートのDTRやRTSをOFFで起動するルーチンがバグっていたので修正。
・免許状Get’sで、HAMLOG.mstのQTH情報と総務省情報のQTHが、2バイト違いまでなら取り込むこととしました。
・7文字コールサインを入力したときのデュプチェックの動作がおかしくなっていたので修正。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2017/6/15の更新内容)

 

※Ver5.26cに上書き解凍してください。

 

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

・QSOデータのリストアでは、前回リストアしたフォルダを記憶することとした。
・DTRやRTSをOFFで起動する設定を間違えていたかもしれないので修正。

 

 

 

 

 

 

●関連リンク:
・Turbo HAMLOG/Win Ver5.26c
・Turbo HAMLOGホームページ

 

 

 

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