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【1月7日に更新】アマチュア無線業務日誌ソフト「Turbo HAMLOG Ver5.31」の追加・修正ファイル(テスト版)を公開

アマチュア無線業務日誌の定番ソフト(フリーウェア)として、多くの無線家に愛用されている「Turbo HAMLOG(通称「ハムログ」)」。そのWindows版が2020年11月16日に「Ver5.31」としてバージョンアップ(3DAの国名変更、バグ取りなど細かな改修)したが(2020年11月16日記事)、今回「その後の進捗状況」として、1週間後の11月22日、さらに11月24日→11月25日→11月26日→12月2日→12月6日→12月11日→12月13日→12月18日→12月22日→12月25日→12月27日→12月28日→12月29日→12月30日→12月31日→2021年1月1日→1月3日→1月4日→1月5日→1月7日に「追加・修正ファイル(テスト版)」が公開(更新)された。

 

 

11月16日に公開されたTurbo HAMLOG Ver.5.31

 

 JG1MOU・浜田氏が制作している「ハムログ」はフリーソフトであることはもちろん、直感的な操作性などで愛好者も多い。そのWindows版が2020年11月16日に「Ver5.31」としてバージョンアップしたが、今回「その後の進捗状況」として、11月22日→11月24日→11月25日→11月26日→12月2日→12月6日→12月11日→12月13日→12月18日→12月22日→12月25日→12月27日→12月28日→12月29日→12月30日→12月31日→2021年1月1日→1月3日→1月4日→1月5日→1月7日に「追加・修正ファイル(テスト版)」が公開(更新)された。

 

 

 今回更新された内容は以下のとおり(同Webサイトから)。

 

 

 

その後の進捗状況(2021/1/7の更新内容)

 

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・HAMLOG E-Mail QSL Ver2.6の仕様を変えたら自動終了しなくなったので修正。
・「WSJT-X~ALL.TXTを表示」では、
 * QSOデータを読んでB4表示させるように変更。B4表示のモードは初期値がFT8,JT65です。空欄で全モードです。
 * ALL.TXTのオープン履歴から選択できるようにしました。
 * 右端にhQSL と userを表示するようにしました。
 * wsjtx.logの「交信結果を入力ウインドウに転送する」機能を追加。
 * kHz未満をカットして転送/周波数は全桁転送する/周波数は転送しないを選択できるようにしました。
 * 「B4表示の重複なし」と「これ以降のレコード番号をB4表示」を追加。
 * CQ NYP ではコールサインが認識できなかったので修正。
 * 「[Save]ボタン押下省略」を追加。
 * 「wsjtx.logから強制転送」ボタンを追加。
・ヘルプのバージョン情報で、最新版の確認、ダウンロードとインストールができるようにしました。
・複合条件検索のADIF出力で、<QSLMSG:nn>の内容を<COMMENT:nn>にも出力するようにしてみました。SATの場合<FREQ_RX:n>も追加。
・QSL印刷ダイアログで、検索の Via, To Radio, Modeは大文字で入力されるように変更。
・JCC/Gコード頭文字選択入力のテンキー一発入力が、Windows10の20H2では反応しなくなったようなので修正。

 

 

 

 

 

その後の進捗状況(2021/1/4、1/5の更新内容)

 

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・HAMLOG E-Mail QSL Ver2.6の仕様を変えたら自動終了しなくなったので修正。
・「WSJT-X~ALL.TXTを表示」では、
 * QSOデータを読んでB4表示させるように変更。B4表示のモードは初期値がFT8,JT65です。空欄で全モードです。
 * ALL.TXTのオープン履歴を表示するようにしました。
 * 右端にhQSL と userを表示するようにしました。
 * wsjtx.logの「交信結果を入力ウインドウに転送する」機能を追加。
 * 「周波数は転送しない」設定を追加。
 * 「B4表示の重複なし」と「これ以降のレコード番号をB4表示」を追加。
 * CQ NP JA1QTC PM99 ではコールサインが認識できなかったので修正。
 ※WSJT-X v2.3.0では仕様が変わってしまい、ALL.TXT受信データの年月日時分秒が削除されてしまったため、B4表示できません。仕様が元に戻ることを期待していますが、当面はJTDXやWSJT-X v2.2.0を使うこととします。
・ヘルプのバージョン情報で、最新版の確認、ダウンロードとインストールができるようにしました。
・複合条件検索のADIF出力で、<QSLMSG:nn>の内容を<COMMENT:nn>にも出力するようにしてみました。SATの場合<FREQ_RX:n>も追加。
・QSL印刷ダイアログで、検索の Via, To Radio, Modeは大文字で入力されるように変更。
・JCC/Gコード頭文字選択入力のテンキー一発入力が、Windows10の20H2では反応しなくなったようなので修正。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2021/1/3の更新内容)

 

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・HAMLOG E-Mail QSL Ver2.6の仕様を変えたら自動終了しなくなったので修正。
・「WSJT-X~ALL.TXTを表示」では、
 * QSOデータを読んでB4表示させるように変更。B4表示のモードは初期値がFT8,JT65です。空欄で全モードです。
 * ALL.TXTのオープン履歴を表示するようにしました。
 * 右端にhQSL と userを表示するようにしました。
 * wsjtx.logの「交信結果を入力ウインドウに転送する」機能を追加。
 * 「周波数は転送しない」設定を追加。
 * 「B4表示の重複なし」と「これ以降のレコード番号をB4表示」を追加。
 ※WSJT-X v2.3.0では仕様が変わってしまい、ALL.TXT受信データの年月日時分秒が削除されてしまったため、B4表示できません。仕様が元に戻ることを期待していますが、当面はJTDXやWSJT-X v2.2.0を使うこととします。
・ヘルプのバージョン情報で、最新版の確認、ダウンロードとインストールができるようにしました。
・複合条件検索のADIF出力で、<QSLMSG:nn>の内容を<COMMENT:nn>にも出力するようにしてみました。SATの場合<FREQ_RX:n>も追加。
・QSL印刷ダイアログで、検索の Via, To Radio, Modeは大文字で入力されるように変更。
・JCC/Gコード頭文字選択入力のテンキー一発入力が、Windows10の20H2では反応しなくなったようなので修正。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2021/1/1の更新内容)

 

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・HAMLOG E-Mail QSL Ver2.6の仕様を変えたら自動終了しなくなったので修正。
・「WSJT-X~ALL.TXTを表示」では、
 * QSOデータを読んでB4表示させるように変更。B4表示のモードは初期値がFT8,JT65です。空欄で全モードです。
 * ALL.TXTのオープン履歴を表示するようにしました。
 * 右端にhQSL と userを表示するようにしました。
 * wsjtx.logの「交信結果を入力ウインドウに転送する」機能を追加。
 * 「周波数は転送しない」設定を追加。
 * 「B4表示の重複なし」と「これ以降のレコード番号をB4表示」を追加。
 ※WSJT-X v2.3.0では仕様が変わってしまい、ALL.TXT受信データの年月日時分秒が削除されてしまったため、B4表示できません。仕様が元に戻ることを期待していますが、当面はJTDXやWSJT-X v2.2.0を使うこととします。
・ヘルプのバージョン情報で、最新版の確認、ダウンロードとインストールができるようにしました。
・複合条件検索のADIF出力で、<QSLMSG:nn>の内容を<COMMENT:nn>にも出力するようにしてみました。SATの場合<FREQ_RX:n>も追加。
・QSL印刷ダイアログで、検索の Via, To Radio, Modeは大文字で入力されるように変更。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2020/12/31の更新内容)

 

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・HAMLOG E-Mail QSL Ver2.6の仕様を変えたら自動終了しなくなったので修正。
・「WSJT-X~ALL.TXTを表示」では、
 * WSJTX.logではなくQSOデータを読んでB4表示させるように変更。B4表示のモードは初期値がFT8,JT65です。
 * ALL.TXTのオープン履歴を表示するようにしました。
 * 右端にhQSL と userを表示するようにしました。
 * wsjtx.logの「交信結果を入力ウインドウに転送する」機能を追加。
 * 「自局の送信は表示しない」と「周波数は転送しない」設定を追加。
 * 「B4表示の重複なし」と「これ以降のレコード番号をB4表示」を追加。
 ※WSJT-X v2.3.0では仕様が変わってしまい、ALL.TXT受信データの年月日時分秒が削除されてしまったため、B4表示できません。仕様が元に戻ることを期待していますが、当面はJTDXやWSJT-X v2.2.0を使うこととします。
・ヘルプのバージョン情報で、最新版の確認、ダウンロードとインストールができるようにしました。
・複合条件検索のADIF出力で、<QSLMSG:nn>の内容を<COMMENT:nn>にも出力するようにしてみました。 SATの場合<FREQ_RX:n>も追加。
・QSL印刷ダイアログで、検索の Via, To Radio, Modeは大文字で入力されるように変更。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2020/12/29、12/30、12/31の更新内容)

 

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・HAMLOG E-Mail QSL Ver2.6の仕様を変えたら自動終了しなくなったので修正。
・「WSJT-X~ALL.TXTを表示」では、
 * WSJTX.logではなくQSOデータを読んでB4表示させるように変更。B4表示のモードは初期値がFT8,JT65です。
 * ALL.TXTのオープン履歴を表示するようにしました。
 * 右端にhQSL と userを表示するようにしました。
 * wsjtx.logの交信内容を入力ウインドウに転送できるようにしました。
 * 「自局の送信は表示しない」設定を追加。
・ヘルプのバージョン情報で、最新版の確認、ダウンロードとインストールができるようにしました。
・複合条件検索のADIF出力で、<QSLMSG:nn>の内容を<COMMENT:nn>にも出力するようにしてみました。 SATの場合<FREQ_RX:n>も追加。
・QSL印刷ダイアログで、検索の Via, To Radio, Modeは大文字で入力されるように変更。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2020/12/27、12/28の更新内容)

 

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・HAMLOG E-Mail QSL Ver2.6の仕様を変えたら自動終了しなくなったので修正。
・「WSJT-X~ALL.TXTを表示」では、WSJTX.logではなくQSOデータを読んでB4表示させるように変更。B4表示のモードは初期値がFT8,JT65です。
・ALL.TXTのオープン履歴を表示するようにしました。また、右端にhQSL と userを表示するようにしました。
・wsjtx.logの内容を入力ウインドウに転送できるようにしました。
・ヘルプのバージョン情報で、最新版の確認、ダウンロードとインストールができるようにしました。
・複合条件検索のADIF出力で、<QSLMSG:nn>の内容を<COMMENT:nn>にも出力するようにしてみました。SATの場合<FREQ_RX:n>も追加。
・QSL印刷ダイアログで、検索の Via, To Radio, Modeは大文字で入力されるように変更。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2020/12/25の更新内容)

 

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・HAMLOG E-Mail QSL Ver2.6の仕様を変えたら自動終了しなくなったので修正。
・「WSJT-X~ALL.TXTを表示」では、WSJTX.logではなくQSOデータを読んでB4表示させるように変更。B4表示のモードは初期値がFT8,JT65です。
・ALL.TXTのオープン履歴を表示するようにしました。また、右端にhQSL と userを表示するようにしました。
・ヘルプのバージョン情報で、最新版の確認、ダウンロードとインストールができるようにしました。
・複合条件検索のADIF出力で、<QSLMSG:nn>の内容を<COMMENT:nn>にも出力するようにしてみました。SATの場合<FREQ_RX:n>も追加。
・QSL印刷ダイアログで、検索の Via, To Radio, Modeは大文字で入力されるように変更。

 

 

 

 

 

その後の進捗状況(2020/12/18、12/22の更新内容)

 

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・HAMLOG E-Mail QSL Ver2.6の仕様を変えたら自動終了しなくなったので修正。
・「WSJT-X~ALL.TXTを表示」では、WSJTX.logではなくQSOデータを読んでB4表示させるように変更。B4表示のモードは初期値がFT8,JT65です。
・ヘルプのバージョン情報で、最新版の確認、ダウンロードとインストールができるようにしました。
・複合条件検索のADIF出力で、<QSLMSG:nn>の内容を<COMMENT:nn>にも出力するようにしてみました。SATの場合<FREQ_RX:n>も追加。
・QSL印刷ダイアログで、検索の Via, To Radio, Modeは大文字で入力されるように変更。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2020/12/13の更新内容)

 

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・HAMLOG E-Mail QSL Ver2.6の仕様を変えたら自動終了しなくなったので修正。
・「WSJT-X~ALL.TXTを表示」では、WSJTX.logではなくQSOデータを読んでB4表示させるように変更。B4表示のモードは初期値がFT8,JT65です。
・ヘルプのバージョン情報で、最新版の確認、ダウンロードとインストールができるようにしました。
・複合条件検索のADIF出力で、<QSLMSG:nn>の内容を<COMMENT:nn>にも出力。
 <FREQ_RX:n>も追加。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2020/12/11の更新内容)

 

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・HAMLOG E-Mail QSL Ver2.6の仕様を変えたら自動終了しなくなったので修正。
・「WSJT-X~ALL.TXTを表示」では、WSJTX.logではなくQSOデータを読んでB4表示させるように変更。B4表示のモードは初期値がFT8,JT65です。
・ヘルプのバージョン情報で、最新版の確認、ダウンロードとインストールができるようにしました。
・複合条件検索のADIF出力で、<QSLMSG:nn>の内容を<COMMENT:nn>にも出力するようにしてみました。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2020/12/2、12/6の更新内容)

 

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・HAMLOG E-Mail QSL Ver2.6の仕様を変えたら自動終了しなくなったので修正。
・「WSJT-X~ALL.TXTを表示」では、WSJTX.logではなくQSOデータを読んでB4表示させるように変更。B4表示のモードは初期値がFT8,JT65です。
・ヘルプのバージョン情報で、最新版の確認、ダウンロードとインストールができるようにしました。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2020/11/24、11/25、11/26の更新内容)

 

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・HAMLOG E-Mail QSL Ver2.6の仕様を変えたら自動終了しなくなったので修正。
・「WSJT-X~ALL.TXTを表示」では、WSJTX.logではなくQSOデータを読んでB4表示させるように変更。B4表示のモードは初期値がFT8,JT65です。

 

 

 

 

その後の進捗状況(2020/11/22の更新内容)

 

※解凍したファイルHamlogw.exeを右クリックし、プロパティでブロックの解除を実行しなければうまく動作しない場合があります。テスト版につき、処理方法がよく解らない方は無理に使用しないでください。

 

 

・HAMLOG E-Mail QSL Ver2.6をちょっと仕様を変えたら自動終了しなくなったので修正。

 

 

 

 

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●関連リンク:
・Turbo HAMLOG/Win Ver5.31
・Turbo HAMLOGホームページ

 

 

 

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